コラム

田舎元気本舗の出店「ツクツクショップ」
  • 2021年2月の   ビレッジライフ懇話会(第235回)のご案内

    催し・イベント案内 >    ( 2021.2.2 )
    年が明けても相変わらず、コロナの騒ぎは収まりそうにありません。ウィルスは厳冬期に活性化しますので、しばらく流行は続く可能性があります。ウィルスには免疫力が唯一の対抗力になりますので、身体を冷やさないようにし、血液を綺麗にする(食生活)とともに、血液循環を良くする暮らしの工夫(仕事と運動)を忘れないようになさってください。   続き
  • オーガニック オリーブオイル

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.28 )
    ツクツクショップの「田舎元気本舗」で 次の3点を販売しています。 オーガニック・オリーブオイル DONIA-FRUITY250ml オーガニック・オリーブオイル DONIA-CLASSIC)250ml オーガニック・オリーブオイルDONIA-FRUITY 1,000ml 徳用サイズ   続き
  • ユーザー・メルマガ登録の方に、本を半額で

    ツクツクショップ >    ( 2021.2.3 )
    ツクツクョップ田舎元気本舗のユーザーメルマガ登録をしていただいた方に、次の7冊の本を半額で。   続き
  • 本場・丹波の黒豆

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.25 )
    黒豆は、正確には「黒大豆」といいます。つまり、黒い大豆というわけです。  毎年、12月末には正月料理には欠かせない食材として出荷が始まります。  丸い粒が大きくて、料理すると1.2~1.4倍ほどに膨れます。   続き
  • 2021年度 有機農業の学校・教室等の入学案内

    催し・イベント案内 >    ( 2021.1.21 )
    兵庫県内10か所で開催されています有機農業の学校・教室では、まもなく2021年度の受講生の募集が始まる予定です。ここでは、毎月1回の講義と実習を通じて、有機農業の理論と誰でも取組める有機農業の技術を体系的に学ぶことが出来ます。   続き
  •  2021年1月の   ビレッジライフ懇話会(第234回)のご案内

    催し・イベント案内 >    ( 2021.1.21 )
    1. 日 時  1月23日(土): 午後3時~5時まで懇話会               午後5時~7時まで懇親会   続き
  • まじめにおいしいー「純正食品マルシマ」をおすすめする訳

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.19 )
    「まじめにおいしい」、これが純正食品マルシマのキャッチコピーです。 ただ「おいしい」だけではなく「まじめ」というところがマルシマらしいと思います。 では、なにが「まじめ」なのかといえば、経営理念として、SDGs(持続可能な開発目標)×Organic、を宣言していることです。   続き
  • 天然鹿皮コラーゲン・クロス まとも

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.28 )
    女性に人気を呼んでいるスキンケアのロングセラー「まとも」を ツクツクショップにあげました。   続き
  • 田舎元気本舗の出店

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.14 )
    2020年10月、全国のネットショップが集まる「ツクツクショップ」に出店しました。   続き
  • 自家栽培で野菜自給を高めましょう

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.23 )
    場所を選ばず野菜を育てる、画期的な 水耕栽培  昨年来のコロナ禍で野菜の値段の乱高下が激しいようです。「野菜が高すぎるので、買い控えてしまう」という声もよく聞きます。家庭菜園あるいは市民農園で野菜作りをする人が増えていまが、マンション暮らしで「時間がない・場所がない」と言って諦める人も少ないないでしょう。  そんな方たちのためにお勧めしたいのが、マンションのベランダでも季節野菜を育てられる「浮かせてキット」です。   続き
  • こども食堂に、季節野菜を届けます。

    ツクツクショップ >    ( 2021.1.23 )
    「こども食堂 エ ールチケット」 こども食堂に、季節野菜を届けます。 こども食堂はいまや(2021年1月現在)、4000カ所近くまで増えているそうです。 この一年間だけで約1,400ヶ所も増えて、3年間で12倍増、ということです。 こども食堂のことは、2年前から知人が運営しはじめていたので、ある程度のことは知っていましたが、これほどまで増加しているとは……。 その背景にあるのは、言うまでもなく「貧困」や「家庭環境」の問題です。悲惨ともいえるほどの実態については耳で聞くばかりですが、少しでも役に立てることはないかと考えてたどり着いたのが、「こども食堂・エールチケット」の販売です。 チケットの売上で、丹波地域の農家さんから野菜(できるだけ有機無農薬)を買って、こども食堂へ無償でお届けします。   続き
  • 本当に地方の時代がやってくる?

    田舎は最高 >    ( 2020.5.28 )
    コロナとの共生は、大自然との共生でもある 「ロックダウン(都市封鎖)を避けないといけない」 東京都の小池知事が3月23日の記者会見でそう訴えた。   続き