多分、良いのでしょう

   段々寒くなってきました。ここ篠山では紅葉まっさかりです。ハイキングをされている中高年の登山の後ろを付いて、我が家のモモ(愛犬)もよく消えます。頂上まで登ってるんやろうなぁ、一緒に。帰ってきたら、よくドロドロで山のダニをいっぱいもらってきます。でも、そんなことお構いもせず、子ども達はナデナデよしよし。ヒエ〜〜〜。バイ菌も虫も免疫がついて良いのかどうか・・・・? 多分、良いのでしょう。

 (11月28日)  By  Tamayo

子どもの名前は、風葉に野原に椿

(村長 註)
この原稿(のり・たま通信)は「めちゃめちゃ久しぶりに」奥さんの玉代さんが書いています。アメリカから1年ぶりに帰っても、畑作業を手伝う間もなく、大学関係のレポートや報告書・申請書の書類書きに追われ、末娘に「おっぱいやりながらそのまま一緒に寝てしまったり」の生活。この際、「のり・たま農園」ではなく「のり・のり農園」に変えたらどうだろうかと、たまさんはのりさんに言っているとか(冗談でしょうが)。3人の子どもの名前は、上から「風葉」「野原」「椿」・・・・。この名付けでもお分かりのように、夫婦別姓でお互いにマイペースのおもろい夫婦です。