米国の医師・学者83名が署名 「ワクチンのすべて」

ワクチン関連業界が絶対に読んでほしくない内容を、ぜひお読みください。
そして、周りの方にも情報を広めてください(「無料で非常に親切なサイト」というBeyond 5 Senses より)

International Medical Council on Vaccination (www.VaccinationCouncil.org) の制作した”Vaccines: Get the Full Story”というレポートを、Natural News(マイク・アダムス)がスクープ記事として取り上げています。9ヶ国語バージョンがありますが、日本語版がなかったため、IMCVに問い合わせて翻訳許可をもらいました。渡辺亜矢さんと共同で翻訳しました。
それほど新しい内容はないかもしれませんが、とてもわかりやすく説得力ある内容になっていると思います。中絶胎児の細胞までワクチンの開発に利用しているとは知りませんでした。しかし、何よりもこの文書のすごいところは、署名の多さです。

どうして医者はいろんな病気の原因を発見できないのだろうかと不思議に思ったことはありませんか?
それは医者が、病気とワクチンの関係を知ることがないように「条件付け」されているからです。以下は、ワクチンと関係があることが立証されている病気です。
・アレルギーとアトピー性皮膚炎
・関節炎
・ぜんそく
・自閉症
・乳幼児にプロトンポンプ阻害薬(さまざまな副作用あり)の投与が必要となる胃酸の逆流
・ガン
・糖尿病(乳幼児、児童)
・腎臓の病気
・流産
・さまざまな神経疾患と自己免疫疾患
・乳幼児突然死症候群(SIDS)
・他にも、まだまだあります。
以下は、ワクチンの副作用として知られているもので、医学で立証済であり、一部は医薬品の添付文書に記載されています。
・関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
・耳感染
・失神(骨折を伴うものあり)
・透析療法を必要とする腎機能障害
・発作・てんかん
・じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応
・突然死
・入院を要すると診断される多くの症状
・米国ワクチン被害補償制度(NVICP)は、ワクチンの被害を受けた子供・成人の損害に12億ドル以上を給付しました。

続きはこちら→ 無料で非常に親切なサイト Beyond 5 Senses より

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コメント:「食と農をテーマに」すると、当然ながら、お節介ながら、医療や健康問題にも触れざるを得ませんね。「医食同源」という言葉がありますが、人は食べて生きるのだから、正しくは「食医(健康)同源」であり、「食農医同源」だと思います。
最近、facebookには危険なワクチンについての情報が数多く発信されていますが、ここに紹介したのも同様のものです。「知らなかった」では済まされない、非常に重要な情報なので最後まで読んでください。そして、これをどう理解し判断するかはすべてあなた次第、モチロン自己責任です。