【家族の健康は自分たちで守る】 ジャパンフロー協会のFacebook

祖母は私の症状に合わせて食事を組み立て、執念で命を繋ぎ止めてくれました。


私は生まれつき、原因不明の心臓疾患で各地の大学病院や著名な病院を転々としました。両親にとって医療にすがるのが最良の方法だと思ったのです。親であれば当然のことです。

祖母だけがいつも猛反対で「子供の命を救えるのは親しかないんや」とことあるごとに対立しました。結果的に、どの病院でも余命宣告をされるのがオチで治療方法もわからず、気休めの薬しか処方してくれないのですからお手上げでした。

コメント:ジャパンフロー協会のFacebookで見つけた記事(代表ライター 松田正明さんの記事 3月17日)と本の紹介です。この本は読んでいませんが、「さもありなん」と想像がつきます。とにかく食農の問題と医療問題は直結した話ですからね。
いい話です。ぜひ続きをお読みください。facebookにもシェアしました(平野)


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