神奈川県発: おいしい茅ヶ崎

茅ヶ崎の農家さんがつくった野菜・花・鶏卵などを、農家さんから直接買うことが出来る朝市。茅ヶ崎で生産されたものを、茅ヶ崎の人が食べる、まさに「地産地消」。

「旬」を体感でき、生産者との対話も楽しめる、土曜日の朝。「茅ヶ崎」に直接触れ合う時間を作ってみませんか?
おいしい茅ヶ崎 (食と農のポータルサイト)

ちがさき農業大学
茅ヶ崎以外の地域や外国の農業について知ることで、茅ヶ崎の農業を知ることに繋がります。
また、食べ物を育てること、売ること、買うこと・食べること、どのプロセスで農業と関わるかで農業に対するアプローチも変わってきます。
茅ヶ崎農業大学に所属するメンバーが、「おいしい茅ヶ崎」の活動を通じて新たに知ったこと、外に出て新たに出会ったこと、農業へのアプローチの違いからわかることなど、茅ヶ崎のみなさんにいちはやくお知らせしたいことをレポート形式で紹介していきます。
ちがさき農業大学

コメント: 昔々、鎌倉に住んで海岸を“暴走”していた。茅ヶ崎といえば、江の島に続く沿岸の都市で、農業のイメージ はない。事実、「日本の自給率が40%を下回り、神奈川県の自給率に至っては、東京、大阪についで14%(生産額ベース)と全国ワースト第3位。そして 茅ヶ崎市の自給率はなんと2%。」と、このサイト(おいしい茅ヶ崎)に書いてある。だからこそ、食・農(地産地消)から見直す地域起こし。
こういう動きは全国に広まっていますね。トラさん風に言えば、「結構毛だらけ、猫灰だらけ、ってね」。地産地消が当たり前になればTPPなんか怖くない? それにしても、センスのよいおしゃれなホームページだこと。平野