東日本大震災を契機とした情報行動の変化

知恵クリップより(06.26)
依然として人々はTVを頼りに情報収集している。その中で、目立った変化として、

1.「原発・放射能」「食の安全(放射性物質の影響)」についてのTVの低下、
2.役立ち度、信頼度における 「大学・研究機関や研究者のツィッター」の存在感があげられる。地域別では、東北では、ラジオとtwitterに対する信頼度、利用度が高い。
東日本大震災を契機とした情報行動の変化に関する調査結果【アンケート分析結果】

http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/data/research/survey/telecom/2012/megaquake311-a.pdf