村民(会員)についてQ&A

創業5年目を迎えて

 おかげさまで田舎元気本舗は、2011年11月1日、創業5年目を迎えました(丹波市の誕生と同時期に設立)。これまでご愛顧・ご支援いただいた皆様に心より感謝申し上げます。設立時の思いを忘れず精進してまいりますので、これからも応援のほどよろしくお願いいたします。 村長・平野 

村民(会員)のQ&A

 小社は、その昔は「奥丹波」と呼ばれた、兵庫県丹波市春日町にあります。ちょうど兵庫県の真ん中ぐらいに位置し、車で走ると神戸・大阪・京都・天橋立に出るにも同じくらいの時間・距離です。
  丹波市に村はないのに、田舎元気本舗の代表は「村長」を勝手に自称し、会員のことをあえて「村民」と呼ばせてもらっています。

 では、「村民」になると、どんなメリットがあるの? Q&Aでお応えします。

 村民は、会員ということですか?
 そうです。農業に親しんでもらいたいため、あえてそう呼ばせてもらっています。

 村民になるには年貢(会費)が必要なんですか?
 はい。年貢といっても年会費という意味ではなく、農産物や加工品を購入するさいの前払い・預かり金です。
 その年貢(会費)はいくらですか?
 30,000円〜50,000円の範囲で、お振込いただきます。ご自身でお決めください。
 年貢という言い方だと、1年以内に使わないといけないのかと思いますが?
 いいえ、そういう制限はありませんが、できれば使っていただきたいと希望します。ご購入するたびに請求書を送付したり、その代金の振込手数料や手間などを無くすために、この方法を採用しています。 
 何かを購入するさいには、割引などのメリットがあるんですか?
 すべての商品の割引はありません。期間限定商品や旬の農産物(黒枝豆・丹波栗・黒豆など。加工品はのぞく)をご購入のさい、5〜10%の割引があります(2011年11月1日より)。
 他にはどんなメリットがあるんですか?
 お礼として年に一度、田舎元気本舗から年貢の額に応じた特産物(丹波の黒枝豆または黒豆)をお送りします。
その他、詳しいことはこちらをご覧ください。http://ing-hompo.com/post-1.html