一物全体、大豆をまるごと生かした豆生(とうふ)

「食はいのちそのもの」であり、「体内毒素の排泄が何より大切」という水川明(アロマ株式会社社長)さんは、生まれつきの難病をはじめ合計9つの病を克服してきました。

医者からも見放された病気を克服するなかで、大豆をまるごと使った「豆生」を開発。その意味で、9つの病を持ったことは「私の天命だった」という。
詳しくは、アマゾンでも販売している「手のひらの宇宙BOOKs(第2号・3号)」を読んでいただくとして、水川さんの天命が開発した「豆生」は、まさに「一物全体」を実現した理想の食品と言えます。その特徴を要約すると・・・

1)新発明の粉末技術により常温で大豆丸ごと超微粒粉末にするため、大豆の風味を損なうことなく、レシチン、イソフラボンなどおからとして捨てていた部分の栄養素がすべて含まれている。
2)有機農法・遺伝子組み換えでない・ポストハーベストでない大豆を使用。
3)水とにがりにもこだわり。活性石でろ過され、ミネラル成分も豊かな良質の水(磁気水)と、凝固剤には天然にがりを使っている。もちろん防腐剤などの化学物質は一切不使用。

この豆生や豆乳の愛用者からは、さまざまな効能の報告(薬事法にさわるので詳しくは書けません)が届いており、食育や医療関係者、食品メーカーからも注目を集めています。
もうすぐ80歳にもなる水川さんですが、「やっと日の目を見た」と言って、ますます意気軒昂で、近いうちに社名を「ひみこ株式会社」に変更する予定とのことです(現在はアロマ株式会社)。


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