人々の幸福感と所得について

日本の「生活の質」は、OECD加盟国でやや位。構成要素である「安全」や「教育」は高いが、「ワークライフバランス」や「生活の満足度」、「住居」は低い。


□幸福感は、1970年代に比べると低下。
□暮らしが良い方向に向かっていると感じる人の割合は、減少傾向。

(中長期、マクロ的観点からの分析②)平成26年2月14日 内閣府

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