「東北からの声」

世界品質のかき養殖に挑む、女子大生に聞く東北へ行く意味、震災ジャーナリズムの最前線から「震災以降」、仙台の厚切り芯タンほか【東北まぐ】


震災から1000日を経た東北沿岸。東北まぐは31号目を発行致します。これまでインタビューした方々は100人以上。100人には100通りの震災体験があり、100本の道のりがありました。
 この時代に生きる日本人として、決して目を背ける事が出来ない「震災」と「東北」。
 一人でも多くの方たちに、東北からの声が届く事を願って、そして皆さんが東北へ足をはこぶきっかけとなる事を願って、東北まぐ31号をお届け致します。

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