新着コラム

  • お米の年間予約について

    食・農ひろっぱ丹波 >    2012年5月18日
    24年度産・丹波のお米の年間予約をまもなく開始します。
    昨年は7月頃から予約受け付けを始めましたが、今年は早めにしないとお米の量を確保できない可能性があるからです。
  •  田植え体験の希望者を募集 6月3日

    丹波ニューツーリズム >    2012年5月15日
    子どものいる家族を募集
     恩田・丹波カルデン(丹波カルデン第1号)では、田植えの時期がいつも遅く、今年は6月3日(日)の予定。毎年、友人知人を呼んできて、イベントのようにおこなっています。子どもに田植え体験をさせたいというご家族を募集しています。
  • 舞流宇之ハウスと名づける

    村長の声 >    2012年5月15日
    虫も殺せない男と虫を怖がる女
     5月13日、ようやくハウスの修復がなった。虫も殺せない優しいブルーノ(舞流宇之)たちのおかげである。
  • 近ごろ、情けない話と喜ばしい話

    いろいろ >    2012年5月14日
    1)情けない話(丹波新聞のトップ記事 2012年05月13日 )より
    クリンソウ荒らされる 群生地公開準備の矢先  市島・妙高山
    ※妙高山はわが家の裏山(北東)、古刹・神池寺があり、昔は修験道の山。
    2)喜ばしい話(exciteニュース)より
    下北沢発信、“農民カフェ”が送る『農民プロジェクト』とは?
  • がれき受け入れ反対

    未知なる原発を考える >    2012年5月10日
    今朝、メールを開くと、市島有機農業研究会の橋本慎司さんから、「がれき反対」についての協力とその要望書などの添付があった。私がこの一件(がれき受け入れの検討)を友人から聞かされたのはつい2日前のことだ。寝耳に洪水、驚きかつ口アングリ。どう考えても(科学的理屈を言われても)、がれきの全国拡散という政府の方針はおかしい。橋本さんからのメールと添付(PDF)を紹介します。”メール拡散”のご協力を!
  • 司馬遼太郎記念館を訪れて

    村長の声 >    2012年5月10日
    司馬遼のエッセンス『二十世紀に生きる君たちへ』 
     GW中は、地元の「れんげ祭り」のあとも畑や庭仕事に大工仕事で心地よく汗を流した。そしてGW前後の1カ月ほどの間には、出版関係の仕事で近鉄奈良線の八戸ノ里に数回通いつめていた。5月8日はその流れで、司馬遼太郎記念館を訪ねることになった。記念館の庭には亡くなる前の書斎がそのまま保存されており、作家が好きだったという雑木林の新緑が5月の陽光に輝いていた。
  • 原発を再稼働しなくても夏の電力は足りる

    未知なる原発を考える >    2012年5月9日
    [知恵クリップ12.05.09]より抜粋
    需給を人質にしたような形の安全議論は止めなければならない。原発再稼働問題と電力需給問題は切り離し、前者は安全性と社会合意により判断すべき。
  • 兵庫陶芸美術館  特別展・学芸員のまなざしCurators×Collection

    催し・イベント案内 >    2012年5月5日
    さまざまな陶芸の魅力、当館コレクションより
     兵庫陶芸美術館は、(財)兵庫県陶芸館から寄贈された田中寛コレクションを母体として、平成17(2005)年に開館しました。開館後も作品の収集を継続しており、現在所蔵作品は、古陶磁から現代陶芸まで約1500点を数えます。
  • 丹波で培った自然素材の家づくり(広告ページ)

    日々是好日 >    2012年5月2日
    吉住工務店からのお知らせ  
    神戸市垂水区「小束山手1丁目全5区画分譲中」
    続々と大型商業施設の開店が続く ファミリー世代に賑わう舞多聞の北側、閑静を代名詞とする小束山に隣接する全255区画の大型分譲地小束山手に吉住工務店がお届けする自然素材の家。 あと1区画だけとなりました。
  • 薪ストーブのある暮らし(3)

    丹波de暮らす >    2012年5月1日
    いちばん安いモデルで手入れも簡単
     丹波は、雪はあまり降らないが底冷えする寒さなので、新築家屋の窓はたいてい二重ガラスになっている。だから古民家を買って移住した人は「冬はまいったぁ!」とよく言う。
     福西啓介・裕子夫妻が、大阪から丹波市(春日町下三井庄)に移住したのは2011年12月初旬。